徳川家霊台  とくがわけれいだい  2008/09/04  和歌山県伊都郡高野町高野山682  徳川家康と秀忠をまつる東照宮。1643年、三代将軍・家光が建立。この場所は本来、聖派(ひじりは)の代表寺院、大徳院の境内。大徳院は明治になり、他の寺院と合併して現存しない。建物は桁行(けたゆき)三間、梁間(はりま)三間。一重宝形造、一間の向拝。屋根は瓦棒銅板葺。(高野山霊宝館ホームぺージより)

秀忠霊屋

家康霊屋